• SEOで中長期的に集客し続けるサイトを構築する

「行政書士の先生方へ」WEBの相談受け付けます。

新人行政書士の先生方へ!
 

自分で作れば固定費ダウン!ホームページ作成教室はじめました!

ホームページ作成のポイントや制作会社の選び方FAQを公開中!

集客のご提案
 

SEO対策で、あなたの専門業務を中長期的に集客

リスティング広告で、ターゲットを絞り込んだ集客

SEOから集客
Google広告運用
現役行政書士がホームページ設計

現役ウェブ屋の行政書士

やすだ行政書士事務所の保田多佳之(やすだたかゆき)です。令和2年に行政書士登録をしました。2005年から現在までウェブの企画・制作・マーケティングまで幅広くを行っており、これからも仕事の中心はウェブの仕事です。

行政書士の気持ちが分かるウェブ屋として、行政書士をサポートいたします。特に最近はウェブ広告に悩んでいる方からのご相談いただいております。

また、行政書士登録前の先生方にも多数お問い合わせがあり、ホームぺージについてご案内しています。ぜひ、ご質問だけでも承ります。

ウェブ制作と運用
 

行政書士だからこそ分かる!行政書士のためのサイト設計

書類作成(CADなど)代行業者・ウェブライターをご紹介

こんなお悩みはありませんか?

  • ホームページは、無料サービスではダメなのか(無料で大丈夫です)
  • SEO対策をしたいけど、どうすればいいか分からない
  • グーグル広告のクリック単価が高すぎる
  • アクセス・受任率・単価を増やしたい

WEB集客したい行政書士へのおすすめポイント

  • 短期的に効果を出すのはリスティング広告(Google広告)!
  • 競合との広告オークションを争ってしまい、高くなりすぎるクリック単価の最適化
  • 中長期の目標として、ウェブサイト資産性を持たせるのであればSEO対策!

ホームぺージ教室はじめました

  • ご自身で編集できるホームぺージが運営できるようになります
  • ご自身でホームぺージ作成を行えば、開業時の経費削減ができます
  • 将来的にウェブ集客を狙うのであれば、必要な技術を習得できます

行政書士の開業時には、ご自身のホームぺージを作成することになります。将来的には、行政書士の業務の特性上、「建設業サイト」「産業廃棄物サイト」などの業務に特化したサイトを複数運営したほうが、ウェブ集客をしやすい環境を作れます。

しかし、サブサイトリリース毎に作成のコスト削減のためにはご自身でホームぺージを立ち上げる技術があると便利です。

適切ではない環境で作成してしまったウェブサイトの引っ越しには、およそ5万円程度の費用が必要です。引っ越しができない条件での契約や状態もありますのでご注意ください。

コンサルティングポイント

ウェブ集客するためには、ウェブの知識が必要不可欠です。今は便利なツールがそろっているため、ホームぺージの作成と管理保守は簡単になっています。ウェブ制作15年以上の行政書士がホームぺージの作り方をご案内いたします

リスティング広告で『今すぐ依頼したい客』に情報を届ける

  • 狙ったキーワードで上位表示されるので「今すぐ依頼したい客」への広告掲載
  • アクセスがない状態を、リスティング広告によって改善できる
  • 補助金の名称など固有ワードで広告することにより一定のターゲットを狙うことができる

リスティング広告(グーグル広告)とは、ユーザーの検索結果と連動して表示される広告です。表示された広告がクリックされた時に、ワンクリックごとに課金されます。つまり、クリックされなければ費用は発生しません。競合の多いキーワードはクリックされる率が高いので単価も高くなります。その単価に見合った結果を見据えた広告運用をすることが大切です。

コンサルティングポイント

リスティング広告の設定は、グーグルの提供するツールを使って行います。検索結果に表示するまでは、1日程度で設定できますが、広告の効果・適切な出稿方法などは、すぐに理解することは難しく、そんなときはWEBコンサルティングの出番です。

ご相談しながら、様々な業務に合った方法をご提案できます。

キーワードのクリック単価

リスティング広告の費用は「クリック単価×クリック回数」となります。クリック単価は、設定するキーワードによって金額が大きく異なります。

たとえば、「相続」というキーワードは、クリック1回で57円~301円の相場感です。ところが、「相続 横浜」とした場合、クリック1回の相場は586円~3,171円となりました。(2021年7月時点)。
1クリック3000円以上もするなんて、驚きですよね。

コンサルティングポイント

ワンクリックが高くても受任されれば問題ありませんが、受任見込みの低い人に対して、その高いキーワードをクリックさせていた場合、それは「無駄な広告費」と言わざるを得ません。それを発生させないためには、広告配信テクニックが必要です。

どうやってキーワードを決めたらよいか

相続業務を行いたいのであれば、単純に「相続」にヒットさせようと考えて出稿したのであれば、 前述のような費用がかかってきます。

なぜ、「相続」が高いかというと、そのキーワードが人気が高いからです。「相続」で広告を出したい人は、行政書士、司法書士、税理士、弁護士、不動産業などが考えられます。なかでも、不動産業者と税理士は高い単価で広告を配信設定をしているようです。

コンサルティングポイント

行政書士は他の仕業や業種と競合とキーワードのオークションで競り勝つ必要はないと考えます。競合との争いを避けた設定をご提案いたします。

SEOで中長期的に集客し続けるサイトを構築する

  • SEO対策によって、特定のキーワードで検索上位表示を狙うことは可能
  • 人気の高いキーワードで検索順位の上位表示は、ただそれだけで集客力が高くなります
  • 記事コンテンツ増加は、思いがけないビジネスからの受任を助けます

SEOは、検索エンジンに対してウェブサイトを最適化し、ユーザーに最適なキーワードで、あなたのサイトに訪問してもらうことです。

集客性の高いワードで上位表示されるサイトは、1人の営業マンと考えることができるほど効果的です。しかし、SEOは効果が表れるまでに一定の時間を要します。時間と手間がかかる方法ですが、潜在客へのアプローチとしては有効です。

士業におけるコンテンツといえば、主に【記事コンテンツ】になります。サイト訪問者が知りたいと思っているテーマで、『ためになったな~』と思ってもらえそうな記事を、一定の頻度で更新し続けることが、ても重要です

コンサルティングポイント

行政書士ならではの記事コンテンツが必要です。記事コンテンツのテーマ、内容、構成、文字数、キーワードの入れ方、ユーザーにとって有益な内容になっているかなど、記事コンテンツを作成するにもテクニックがあります。

ご相談しながら、様々な業務に合った方法をご提案できます。

SEOのための記事コンテンツはどのように作ればいいのか

一般に向けての記事よりも、特定の人に向けて書いた記事がおすすめです

一般に向けた記事は誰でもライティングできるため、同内容のコンテンツがウェブ上に存在する確率が増えます。つまり上位に上がりにくくなります。

そのため、特定の人に向けた記事は、競合が少なくなり、専門性も上がるため上位表示されやすくなります。

その専門性のあるコンテンツを、サイトリリースから1年の間に2000文字~3000文字の記事を100記事ほど作成すると、検索にヒットしやすい状態になります。

コンサルティングポイント

ホームぺージの作成コンテンツを増やしていくのは時間のかかるものです。記事コンテンツの増加をサポートするために、ライターのご紹介をしています。

SEO対策を行うかどうかの判断

SEOによって上位表示するためには記事コンテンツが必要ですが、ご自身でその記事コンテンツを作成するのであれば、テーマ決め、アイキャッチ画像の準備、記事を執筆するための時間、ライターに依頼するのであれば、その費用がかかってきます。

「SEO=タダ」というわけではなく、上位表示を達成するためには、それなりの時間とコストが必要となってきます。そのコストを支払い、将来的に上位表示されるサイトとなれば、それを資産として見ることができます。

コンサルティングポイント

SEO対策をするということは、検索エンジンがWebサイトの内容を理解しやすいように最適化することを意味しています。Googleの検索エンジンがどのようにサイトを評価し検索結果を表示しているのか、その仕組みを理解していることが、SEO対策をするうえでとても重要です。

WEB屋行政書士のSEO実績

このウェブ屋行政書士のサイトは、2021年6月にリリースし、2021年12月13日の時点で、「行政書士 ウェブ作成」(3位)「行政書士 ホームぺージ作成」(4位)「行政書士 SEO」(4位)を獲得できました。上位表示できるまで行ったことの共有やアドバイスも可能です。

私の2017年に運用していたサイト(法律のコンテンツサイトではありません)は、94万PV / 69万UU / 直帰率87.29% のアクセスがありました。

これは、広告収入だけで生活できるアクセス数です。ご興味ございましたら、士業さまに限りアナリティクスの共有が可能です。

行政書士のウェブ集客は可能!ですが難易度は高い

ホームぺージを作成したら、誰でもすぐに集客できるわけではありません。行政書士にかかわらず、どんな業種でもすぐにウェブ集客ができるわけではなく、ホームぺージの運用や広告が適切に行われて、初めてウェブ集客ができます。

リスティング広告

SEO

SNS

現代のウェブ集客の代表的な方法は3つあり、リスティング広告・SEO・SNSです。

リスティング広告

リスティング広告は、行政書士業務の集客に有効ただし、キーワードによります

行政書士は、隣接する士業や専門職と比べて報酬単価が低く抑えられている業務が中心です。

その理由から、たとえば、「相続」で不動産屋・税理士・弁護士・司法書士・FPと争ってしまった場合、広告費用に対する報酬額で負けてしまい、思うようには集客できません。

攻略ポイント

競合と争わないで広告出稿できるキーワード選出で集客することが重要です。

SEO

SEOは、行政書士業務の集客に有効ただし、記事作成にはテクニックを必要とします。

グーグルが検索順位を決定する場合は、人々の役に立つコンテンツをより多く、より詳しく発信しているサイトが上位になります。

たとえば、「相続」でSEO集客する場合、税理士の書くことのできる記事は、「相続(民法+税法)」ですが、行政書士は「相続(民法)」でしょうか。このため、SEOの特性上、税理士にSEO集客では勝つことが非常に難しいルールになっています。

攻略ポイント

競合を考えた記事作成が、集客をするためのカギとなります。

SNS

SNSは、行政書士業務の集客に有効ただし、その行政書士業務によります。

行政書士のSNS集客戦略は有効です。SNS戦略は、ご自身のキャラクターを爆発させて魅力を発信し人気を勝ち取った後に集客が生まれます。そのため、SNSが得意な人と不得意な人で、はっきり分かれます。

また、アカウントを成長させるためには、SEOと同様に、人々の役に立つコンテンツをより多く、より詳しく発信する必要があり、アカウントの運用は戦略的に行う必要があります。

また、どんな業務でもSNSによって集客できるわけではなく、数ある行政書士の業務の中でも「補助金申請」はSNSからの集客が多い業務のひとつです。

攻略ポイント
  • ご自身のキャラクターを爆発させて魅力を発信し人気を勝ち取った後に集客が生まれます。
  • 数ある行政書士の業務の中でも「補助金申請」はSNSからの集客が多い業務のひとつです。

ウェブ集客と同時に、受任率アップと単価アップ

訪問者がウェブサイトで買い物をしてくれる確率は、0.1%から2%に収束します。おそらく、リリース開始時は0.1%です。プロの制作会社にウェブサイトを作成してもらったとしても、ウェブサイト作成するプロであって、行政書士業務のプロではありません。0.1%スタートです。そこから、2%を目指していく作業が絶対的に必要になります。

滞在してもらうサイトを作る

まずは、訪問して滞在してもらうサイト作成です。訪問者が求めるコンテンツがあるかどうかです。それは、ご自身しか作成することができません。

ユーザーが行政書士を探すときは、やらなければならないが「自分で出来ない・したくない」面倒な用事をお金を払って解決しようとする時です。その人の心を動かすコンテンツが必要です。

受任率アップと単価アップを目指す

以上のことを完了することができたときに、受任率アップと単価アップのフェイズに入ることができます。ネット社会ですから、価格の比較検討はすぐにされてしまいます。しかし、透明感のある報酬一覧は、信頼を勝ち取り受任率をアップさせ、単価をもアップさせます。

具体的には、受任率アップの方法は、あなたに依頼したときの最低報酬金額の設定を表示するべきです。「行政に支払う手数料コミコミで総額表示」は避けるべきです。手間はかかりますが報酬設定を細かくすることが大事です。それが、単価アップにもつながります。

集客し受任後、付帯業務をご紹介

ここでいう付帯業務は、たとえば、許認可申請の依頼をいただいた企業に対して、その業務に特化した管理ツールなどを紹介し、その管理ツール販売会社から成果報酬をもらう業務委託契約のことです。これは、業務の単価アップにもつながります。

弁護士と司法書士は、紹介料が違反とされています。たとえば、適正な報酬が10万円の手続の業務があり、その業務を獲得するために2万円の紹介料を支払う場合は、適正な報酬から上乗せして12万円を依頼者に請求してしまうようなことをなくすために違反とされているようです。(実際は所得税があるので、2万円支払ってしまうと2万4千円以上の出費になるでしょう)

このようなキックバック・マージンバックは、行政書士においては禁止されていません。しかし、上記のような値付けは、検索によって比較検討されるネット社会においては、受任率を下げること他なりませんし、口コミにも悪い影響を与えるでしょう。また、クリーンなイメージではないのでオススメしていません。

ウェブ屋行政書士の取り組み

「行政書士を介して購入」もしくは「直接購入」した場合においても、ユーザーの支払金額が変わらないサービスを選別し、業務提携を積極的に行っております。その中から、あなたの業務に合った企業のご紹介ができます。(たとえば、不動産管理システム会社など)

行政書士が設計するから、最初から必要なものがそろっている

  • すぐにでもサイトオープンできる状態で納品が可能です
  • ご自身で気軽に修正・変更が行えるようWord Pressのレクチャーを致します
  • 行政書士のサイトにぴったり合う記事コンテンツをご提案できます

製作期間は1か月から2か月が目安です。

コンサルティングポイント

ウェブ制作に15年携わってきましたので、 ウェブ制作に関わる全ての業務を一定のレベルでこなせます。
「SEO対策」「レスポンシブWEBデザイン」「広告の案内・運用」 「アクセス解析」などお任せください。

サンプルサイト
サンプルサイト

WEB屋行政書士のスキル

「ExpertRating社が提供する世界基準のスキルテスト」ランサーズのスキルテストを受験しました。

テスト結果

士業兼任のウェブライターのご紹介が可能

  • 行政書士のライターをご紹介できます(要相談)
  • SEO対策に有効な記事コンテンツの作成をご提案できます
  • 行政書士ならではのテーマで作成されたアイデアが多数あります

ホームぺージの作成コンテンツを増やしていくのは時間のかかるものです。作成コンテンツ増加をお手伝いすることができます。

コンサルティングポイント

当サイトの記事コンテンツは、複数の行政書士に専門業務に関する記事の作成を依頼しています。それぞれのカテゴリを専門業務とする行政書士に書いてもらっている記事コンテンツですので、専門性が高く、訪問者の問題を解決に導く内容です。そのような士業兼任のウェブライターのご紹介が可能です。

作って終わりではありません、保守もしっかり行います

  • ホームぺージを維持することについて、全てお任せいただいて大丈夫です
  • サーバードメインはもちろん、メールアドレスの取得や転送設定なども行います
  • バックアップを3か所に、7世代分取得しています

保守により、ドメイン経費、サーバー経費、サーバーのバックアップ、メールの設定管理が行えます。

コンサルティングポイント

「集客できるウェブサイト」を目標に運用するための保守ですので、SEOやグーグル広告についてもフォローいたします。

専門業務のみに特化したサイトも運営しています

個人の行政書士ホームページにとどまらず、「専門業務のみに特化したサイト」や「見積サイト」「マッチングサイト」も作成して運営しております。
色々なビジネスモデルをお持ちの先生方からもご相談をお待ちしております。

お申込み・ご相談はこちらから

    都道府県

    住所

    電話にてご連絡する場合の希望時間
    (例:いつでも、平日午前中、○日18:00以降など)
    (メール暗号化(SSL)によって安全に送信されます)
    (個人情報保護法に従い送信された情報は大切に保管します)